基本ルール
・書く人物の顔が頭に入っていないとデスノートに名前を
書いても有効にはならない
・名前を4回間違えると、その人にはデスノートの効果は
なくなる
※故意に4回間違えると書いた人間が死ぬ
・名前以外書かない場合の死因は心臓麻痺になる
・デスノートから切り取った紙切れでも効果はある
・一度デスノートに名前を書いてしまったら
取り消すことはできない
・デスノートのページがなくなることはなく
無限に使用できる
所有者に対するルール
・デスノートを持っているものには、デスノートの持ち主である
死神が憑く
・所有権を失うとデスノートに関する記憶はなくなる
・所有権を失った場合記憶を取り戻すには、デスノートに触れ
る必要があり、触れているときのみ思い出すことができる
・デスノートは所有権を放棄しても、もう一度所有することが
できる。2つ以上のデスノートを持っていて1つを放棄しても
記憶は残る
死因の記載に関するルール
・デスノートに書かれた内容で死亡する
・デスノートに6分40秒以内に死亡するまでの詳細を書くと
可能な限りで操ることが可能
・事前にデスノートに書いておいた死因、死亡するまでの詳細の
前に名前を書き足すこともできる
・死の直前で対象者がデスノートを使用して、別の第3者を
攻撃することは可能
・対象者を死亡させる過程で、第3者の行動が必要な場合
は、デスノートに行動させたい内容を記述することで
第3者の行動を操ることが可能である
・日時指定で死亡させるのは23日以内
など
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